ナレーション:宮本信子
プロデューサー:阿武野勝彦
音楽:本多俊之| 音楽プロデューサー:岡田こずえ
撮影:中根芳樹 板谷達男
音声:横山勝| 音響効果:久保田吉根 宿野祐
編集:奥田繁| 監督:鈴木祐司
製作・配給:東海テレビ|配給協力:東風
2022年|日本|102分|(C)東海テレビ放送|
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「温めれば、何度だって、やり直せる」夢のような力私たちのチョコレート工場へようこそ!

イントロダクション

「温めれば、何度だって、やり直せる」
夢のような力
私たちのチョコレート工場へようこそ!

愛知県豊橋市の街角にある「久遠チョコレート」。世界各地のカカオと、生産者の顔が見えるこだわりのフレーバー。品のよい甘さと彩り豊かなデザインで、たちまち多くのファンができました。その人気は日本中に広がり、いまではショップやラボなど全国に52の拠点を持ち、華やかなデパートのイベントの常連になっています。「久遠チョコレート」は、ほかのブランドとは一味違っています。代表の夏目浩次さんたちスタッフは、かれらが作るチョコレートのように、考え方がユニークでカラフル。心や体に障がいがある人、シングルペアレントや不登校経験者、セクシュアルマイノリティなど多様な人たちが働きやすく、しっかり稼ぐことができる職場づくりを続けてきました。

はじまりは2003年、26歳の夏目さんが3人のスタッフとはじめた小さなパン屋さん。その後、いくつもの事業を展開してきた夏目さんですが、トップショコラティエの野口和男さんとの出会いが大きな転機になります。「チョコレートは失敗しても温めれば、作り直すことができる」。しかもチョコレートはアイディア次第で付加価値が高まる魔法の食材。多様な人々を受け入れる夢の扉が見えました。こうして、新しくて優しいチョコレートブランドの凸凹な物語がはじまりました。

『人生フルーツ』『さよならテレビ』の東海テレビドキュメンタリー劇場最新作日本民間放送連盟賞テレビ部門グランプリ受賞作がついに映画化!
『人生フルーツ』『さよならテレビ』の
東海テレビドキュメンタリー劇場最新作
日本民間放送連盟賞テレビ部門
グランプリ受賞作がついに映画化!

福祉と経済、生きがいと生産性、さまざまな人と共に働くよろこびと、その難しさ……理想を追い求めるチョコレートブランドの山あり谷あり、きれいなだけじゃない19年を描く、東海テレビドキュメンタリー劇場第14弾。どうぞご期待ください。

コメント

敬称略・順不同
  • チョコレートを愛する、すべての人に観てほしいです。生きる意味を考える上でも、観てほしい。人は誰もが凸凹、いずれのピースもこの世界には欠かせず、かっこいい。それを証明すべく愛とチョコで社会に挑む、前人未到のチャレンジです。生まれて今日まで泣いて笑って、くじけそうになりながらも現代を生きる、多くの人に力を与えるでしょう。
    追記:久遠チョコレートはバレンタインイベントで大人気。人をハッピーにする力があります。特に映画に登場する「クオンシェ」は私の大好物!
    市川歩美
    (チョコレートジャーナリスト)
  • そこかしこで「多様性」とうたわれる昨今ですが、この映画には本当のダイバーシティの苦悩と喜びが、そして、なにより真心込めて他者を受け入れ、共に何を夢見て実現できるのかが、ありありと描かれています。
    絵空事など一切なく、ひとりひとりが情熱とアイディアを両手に、真っ直ぐもがいていて、こんな素敵な人たちが日本にいることを誇らしく、そして愛おしく思います。
    あ〜! あの150種類もある多様なチョコレートが食べた〜い!!
    内田也哉子
    (エッセイスト)
  • 素直に助けを求められない人、お金の計算が下手な人、ひとりで働きすぎて倒れてしまう人…
    健常者にだってそれぞれ凸凹がある。
    凸凹を受け入れることは障害や福祉だけの話ではないことを改めて理解させてくれた映画。
    働いているすべての人に見てほしい作品です。
    遠藤京子
    (映画ライター)
  • 健常者も障がい者も、ビジネスの枠の中なら共に価値を作り出すことができる。それを信じてもがく久遠チョコレートの日々。福祉作業所の工賃が、想像していたよりもずっと低く、知らずにいたことに心が固くなる。アンフェアなのが世の中だけれど。だけど、だけれども。
    言葉にならない気持ちを飲み込もうと、久遠テリーヌを取り寄せ、店のスタッフと一緒に食べた。可愛くて美しくて、素直に美味しい。プロの仕事に圧倒された。
    大石真理子
    (アホウドリ代表)
  • 「障害と健常」「女性と男性」そして「あなたとわたし」。無意識に引いた線がチョコレートで溶けてゆく。
    あなたの痛みを自分のことのように想像できるようになった時、自分が犯した過ちに気付き懺悔の涙に暮れるかもしれない。
    久遠チョコレートを作った夏目代表のように。でもこの物語は語りかけてくれるのだ。「何度でもやり直せる」と。
    大橋未歩
    (フリーアナウンサー)
  • 相容れない存在を排除するのは簡単、受け入れる方が難しい。
    バリアー 障害物 だらけの世界ではそれが当たり前になってしまった。
    走れない人を置いてけぼりにして走れる人だけがどんどん先に進むよりも、より道したりつまずいたりしながら一緒に歩いてくれる仲間がいる。
    そんな社会の方が誰しもにとって心地良いんじゃないだろうか。
    キニマンス塚本ニキ
    (ラジオパーソナリティ・翻訳者)
  • この愛すべき四苦八苦は、「働くこと」の尊厳を守るための戦いなのだ。
    重松清
    (作家)
  • 1枚ずつ手切りにされた色とりどりの美しいチョコレートは、ふぞろいな形、味、個性で、それをつくる人達の人生そのもののように見えました。
    これは代表の夏目さんの覚悟と、原色のままの人々の、清らかな戦いの物語です。観たあとに静かな希望で胸がいっぱいになりました。
    白崎裕子
    (料理研究家)
  • 「夢」のチョコレートは、口当たりがよい甘味だけじゃない。時に随分とほろ苦い。だが、色とりどりのドライフルーツやフレーバーを包み込んだチョコレートな人々は「誰一人取り残されない」社会を彫塑しているのだ。
    眞保智子
    (法政大学現代福祉学部教授)
  • この力は、どこから湧き上がってくるのだろう? 立ちはだかる高い壁を乗り越えて行く力。
    多様性の中に生まれるのは笑顔だけでなく力も生み出すのではないか。みんないい顔してる。経営者にとって最高の勲章だと思う。
    鈴木厚志
    (京丸園株式会社 代表)
  • 「障がい」のある人たちがチョコレートを作る。働く、ものを作る、売る、賃金を得る。ただそれだけの話なのに、見始めると、目をそらすことができなくなる。そこには何かがあるからだ。忘れてはならない大切な何かが。
    高橋源一郎
    (小説家)
  • 人それぞれでいい、というスローガンを具体化するのがいかに困難か。
    こういう実践と信頼の形があったのだ。
    武田砂鉄
    (ライター)
  • あなたもわたしも、夏目さんも、それぞれ違う苦味をもった、チョコレート。どうしようもないなら、いっそ赤裸々なほうが、きっと美味しい。
    だって生きているうちは、何度でも死ねる。溶けて、変わって、もっと美味しい。
    田中元子
    (株式会社グランドレベル代表)
  • チョコは板チョコだけじゃない、今日の自分が明日の自分へと助走している!
    谷川俊太郎
    (詩人)
  • 利益や能率、生産性のみを求めるのではなく、すべての人の存在理由を輝かせること。
    真の豊かさとは何かを問い続ける姿勢こそ、豊かな生き方そのものだということを教えてくれる。
    ヴィヴィアン佐藤
    (美術家・ドラァグクイーン)
  • チョコレートと社会と福祉をダイレクトに繋ぎ合わせる発想に驚かされる。タフで、反骨精神に充ち、どこかユーモラス。そんなチョコレートが日本に存在することに希望を感じる。
    平松洋子
    (作家、エッセイスト)
  • 夏目さんみたいな人が増えればいいのにと思いました。
    でもそれは間違いだと気づきました。人まかせだからです。私も「チョコレートな人々」になろう!
    プチ鹿島
    (時事芸人)
  • 「失敗しても温めればやり直せる」、繰り返し流れるこのナレーション。映画の中に出てくるすべての人が優しく、前向きな気持ちで足掻く姿とこの言葉に、観る人みんなが救われると思います。私自身も、決して器用なほうではなく、失敗することに対して恐怖心を持っているので、とても励まされました。
    本仮屋ユイカ
    (俳優)
  • 主人公の夏目浩次さんに、いまの社会に必要なリーダーの姿を見た。「誰も排除せず、多様な人が働ける職場を作る」とのお題目は誰でも言える。しかし、現場で共にもがき、失敗に涙ぐみ、慢心もせずに20年近くも諦めずに実践する人間は稀だ。監督との長い信頼関係も映画の力となり、温かな感動を覚える。
    本木克英
    (映画監督)
  • チョコレートはとても甘い。そして登場人物はみな優しくて愛おしい。でも舌に残るこのほろ苦さは何か。
    やがてあなたは気づく。これは僕たちの社会の毒なのだ。甘くて苦い。必見だ。
    森達也
    (映画監督/作家)
  • 行動する思想家、と呼びたい夏目浩次さんの“I Have a Dream”。
    「でこぼこ(=個性)をどうやって組み合わせていくか。そんな社会を作りたい」――。
    この言葉から自由の鐘の音が少しでも響いてきた人は、全員この映画を観て欲しい。ラディカルな眼差しで世の中を実際に動かしていく、東海テレビドキュメンタリー劇場の新たな傑作です。
    森直人
    (映画評論家)
  • 人生と心が溶け込む
    チョコレート

    甘くないアナタの人生
    甘くないアナタの言葉

    アナタが笑うと
    涙がポロポロ、溢れる

    もがくこと
    失敗すること

    多様は、もがき
    でも、もがきこそが
    共存への一歩

  • 『ひと』と『人』が、生きる

    失敗という成功を
    飾る事のない姿勢で
    私達に魅せてくれる

    魅力的な人々

    すっかりファンになり
    いつの間にか
    人情チョコレートの香りに包まれていく

    ね、愛に行きたい、アナタに
    ね、そのチョコレートが愛しいよ。

    サヘル・ローズ
    (俳優・人権活動家)
コメント

メッセージ

この映画は、
人生とチョコレートにまつわる、
甘くて、苦くて、カラフルな
ドキュメンタリーです。
  • みんなで幸せに生きて行くために仕事場を作っていく。その夢と希望と情熱の物語をたくさんの人に知ってほしいです。観ると気持ちが柔らかくなって、すごく元気が出ます。本当にいい作品をありがとう。参加できて嬉しく思います。

    宮本信子(ナレーション)

  • チョコレートなんて、食べ慣れている。しかし、誰もその魔法の力を知らない。自由に形が変わるし、様々な食材とマッチするし、人々の働き方まで変えてしまう。どこからともなく聞こえてくる呪文「失敗しても、温めれば、何度でもやり直せる…」。夏目浩次さんは、チョコの魔力で世界を変えていくが、行く手は山あり谷あり。柔らかな気配りと大胆な行動力、そして愛らしい人々の物語、それが『チョコレートな人々』だ。

    阿武野勝彦(プロデューサー)

  • SDGsで全国的な注目を集める夏目浩次さんも、19年前は、脱サラして小さなパン屋を始めた青年でした。
    障がいのある人や福祉などについて長年意見を交わしあってきた仲だけに、私のことを信頼してくれていて、本当は見せたくない場面、恥ずかしい場面も撮影させてくれました。
    あきらめず、もがくことの大切さ、誰もが輝ける社会とは?みんなにも考えてほしい、そんな願いのこもった作品です。

    鈴木祐司(監督)

予告編

劇場情報

全国共通特別鑑賞券
1300円(税込)発売中
(オンライン座席予約には
使用できません)
UDCast+バリアマーク

*本作品は『UDCast』方式による視覚障害者用音声ガイド、聴覚障害者用日本語字幕に対応しています。
*ご利用方法の詳細はこちらのご案内をご確認ください。

2023年1月31日現在

劇場イベント情報

*劇場イベントには文字サポート・手話の用意がございません。


[兵庫]元町映画館
・2/4(土)10:00の回上映後 鈴木祐司監督による舞台挨拶

[広島]横川シネマ
・2/4(土)15:40の回上映後 鈴木祐司監督による舞台挨拶

[富山]ほとり座
・2/11(土)10:00の回上映後 阿武野勝彦プロデューサーによる舞台挨拶

[東京]ポレポレ東中野
・2/12(日)10:00の回上映後 鈴木祐司監督による舞台挨拶

[東京]シネマ・チュプキ・タバタ
・2/12(日)14:20の回上映後 鈴木祐司監督による舞台挨拶

北海道・東北

地域 劇場 電話番号 公開日
北海道札幌市 シアターキノ 011-231-9355 近日公開
備考
北海道函館市 シネマアイリス 0138-31-6761 23年3月31日(金)〜4月6日(木)
備考
宮城県仙台市 フォーラム仙台 022-728-7866 23年1月20日(金)〜2月2日(木)
備考
【日本語字幕】
■日本語字幕付き上映=1/20㊎〜1/26㊍ 11:30の回、1/28㊏ 15:25の回、1/27㊎・1/29㊐〜2/2㊍ 16:30の回
山形県山形市 フォーラム山形 023-632-3220 23年2月3日(金)〜2月9日(木)
備考
福島県福島市 フォーラム福島 024-533-1515 23年2月24日(金)〜3月2日(木)
備考

関東

地域 劇場 電話番号 公開日
東京都中野区 ポレポレ東中野 03-3371-0088 23年1月2日(月)より公開中
備考
【日本語字幕】
■スマホ字幕利用可 ■日本語字幕付き上映=1/2㊊~2/17㊎ 連日10:00の回
【舞台挨拶】
・2/12(日)10:00の回上映後 鈴木祐司監督による舞台挨拶
【公開記念上映】
*1/21(土)〜2/10(金)まで連日12:10より、『人生フルーツ』上映中*
東京都北区 シネマ・チュプキ・タバタ 03-6240-8480 23年2月2日(木)~2月28日(火)
備考
水曜定休
【日本語字幕】
■日本語字幕付き上映=上映期間中すべての上映回
【舞台挨拶】
・2/12(日)14:20の回上映後 鈴木祐司監督による舞台挨拶
神奈川県横浜市 横浜 シネマ・ジャック&ベティ 045-243-9800 23年1月14日(土)〜2月3日(金)
備考
【日本語字幕】
■スマホ字幕利用可 ■日本語字幕付き上映=1/21㊏~1/27㊎ 連日13:25の回
神奈川県川崎市 川崎市アートセンター 044-955-0107 23年1月21日(土)〜2月10日(金)
備考
上映機材の不具合により1/25㊌~1/27㊎まで休映となりました。1/28㊏より上映再開となります(1/27 情報更新)
休映日=1/23㊊、1/30㊊、2/5㊐、2/6㊊
【日本語字幕】
■日本語字幕付き上映=上映期間中すべての上映回
神奈川県逗子市 CINEMA AMIGO 046-873-5643 23年2月5日(日)〜2月18日(土)
備考
【日本語字幕】
■日本語字幕付き上映=上映期間中すべての上映回
神奈川県厚木市 あつぎのえいがかんkiki 046-240-0600 23年2月10日(金)より公開
備考
埼玉県川越市 川越スカラ座 049-223-0733 23年2月4日(土)〜2月17日(金)
備考
火曜・水曜定休
【日本語字幕】
■日本語字幕付き上映=上映期間中すべての上映回
茨城県那珂市 あまや座 029-212-7531 23年1月28日(土)~2月10日(金)
備考
水曜定休
【日本語字幕】
■日本語字幕付き上映=上映期間中すべての上映回
群馬県高崎市 シネマテークたかさき 027-325-1744 近日公開
備考

中部

地域 劇場 電話番号 公開日
愛知県名古屋市 名古屋シネマテーク 052-733-3959 上映終了
23年1月2日(月)〜1月27日(金)
備考
【日本語字幕】>
■スマホ字幕利用可 ■日本語字幕付き上映=1/2㊊~1/6㊎ 12:05の回、1/7㊏~1/13㊎ 12:00の回、1/21㊏~1/27㊎ 17:45の回
【舞台挨拶】
・1/14(土)20:00の回上映前 鈴木祐司監督による舞台挨拶
愛知県豊橋市 ユナイテッド・シネマ豊橋18 0570-783-668 上映終了
23年1月2日(月)〜1月26日(木)
備考
【日本語字幕】
■日本語字幕付き上映=1/6㊎~1/12㊍ 12:05の回、1/13㊎〜1/19㊍ 13:40の回、1/21㊏・1/22㊐ 17:35の回、1/20㊎・1/23㊊〜1/26㊍ 16:10の回
愛知県知多郡阿久比町 ユナイテッド・シネマ阿久比 0570-783-135 上映延長決定!!
23年1月13日(金)〜2月2日(木)
備考
【日本語字幕】
■日本語字幕付き上映=1/13㊎~1/19㊍ 12:30の回
愛知県西春日井郡豊山町 ミッドランドシネマ名古屋空港 0568-39-3911 23年1月27日(金)より公開中
備考
【日本語字幕】
■日本語字幕付き上映=上映日時調整中
【舞台挨拶】
・1/27(金)13:30の回終了後 鈴木祐司監督・阿武野勝彦プロデューサーによる舞台挨拶
静岡県静岡市 シネギャラリー 054-250-0283 23年2月3日(金)~2月16日(木)
備考
【日本語字幕】
■日本語字幕付き上映=上映期間中すべての上映回
静岡県浜松市 シネマイーラ 053-489-5539 23年2月17日(金)〜2月23日(木)
備考
新潟県新潟市 シネ・ウインド 025-243-5530 23年1月28日(土)~2月17日(金)
備考
火曜定休
【日本語字幕】
■日本語字幕付き上映=2/6㊊〜2/10㊎ 連日18:30の回、2/11㊏〜2/17㊎ 連日10:00の回
石川県金沢市 シネモンド 076-220-5007 【日程変更】
23年2月4日(土)より公開
備考
【日本語字幕】
■日本語字幕付き上映=上映期間中すべての上映回
富山県富山市 ほとり座 076-422-0821 23年2月11日(土)~2月17日(金)
備考
【舞台挨拶】
・2/11(土)10:00の回上映後 阿武野勝彦プロデューサーによる舞台挨拶
長野県長野市 長野相生座・ロキシー 026-232-3016 近日公開
備考

近畿

地域 劇場 電話番号 公開日
大阪府大阪市 第七藝術劇場 06-6302-2073 23年1月2日(月)〜2月10日(金)
備考
【日本語字幕】
■スマホ字幕利用可 ※ご利用のお客様は劇場までお問い合せください
(問合せ先:nanagei@nanagei.com/06-6302-2073)
■日本語字幕付き上映=1/22㊐・1/26㊍ 12:00の回、1/29㊐・2/2㊍ 10:30の回
【舞台挨拶】
・1/20(金)12:25の回上映後 阿武野勝彦プロデューサーによる舞台挨拶
大阪府大阪市 シアターセブン 06-4862-7733 近日公開
備考
京都府京都市 京都シネマ 075-353-4723 上映終了
23年1月6日(金)〜1月26日(木)
備考
【日本語字幕】
■スマホ字幕利用可 ■日本語字幕付き上映=1/6㊎, 1/8㊐~1/12㊍ 14:20の回、1/7㊏ 11:00の回、1/13㊎〜1/19㊍ 16:00の回
兵庫県神戸市 元町映画館 078-366-2636 23年1月28日(土)〜2月17日(金)
備考
【日本語字幕】
■日本語字幕付き上映=上映期間中すべての上映回
【舞台挨拶】
・2/4(土)10:00の回上映後、鈴木祐司監督による舞台挨拶
三重県伊勢市 伊勢進富座 0596-28-2875 23年3月3日(金)より公開
備考
不定休のため、休館日については劇場HPの営業カレンダーをあわせてご確認ください

中国・四国

地域 劇場 電話番号 公開日
岡山県岡山市 シネマ・クレール 086-231-0019 23年2月3日(金)より公開
備考
広島県広島市 横川シネマ 082-231-1001 23年1月20日(金)〜2月16日(木)
備考
【日本語字幕】
■日本語字幕付き上映=2/10㊎〜2/16㊍ 連日10:20の回
【舞台挨拶】
・2/4(土)15:40の回上映後 鈴木祐司監督による舞台挨拶
広島県尾道市 シネマ尾道 0848-24-8222 23年1月21日(土)〜2月10日(金)
備考
【日本語字幕】
■日本語字幕付き上映=1/28㊏~2/3㊎ 連日9:00の回、2/4㊏〜2/10㊎ 連日16:15の回
山口県山口市 山口情報芸術センター[YCAM] 083-901-2222 3月19日㊐・21日㊋・23日㊍・26日㊐・27日㊊・29日㊌〜31日㊎
備考
愛媛県松山市 シネマルナティック 089-933-9240 23年2月11日(土)〜2月17日(金)
備考
火曜定休
香川県高松市 ソレイユ 087-861-3366 23年3月3日(金)〜3月9日(木)
備考

九州・沖縄

地域 劇場 電話番号 公開日
福岡県福岡市 KBCシネマ 092-751-4268 上映終了
23年1月2日(月)~1月18日(水)
備考
【日本語字幕】
■スマホ字幕利用可 ■日本語字幕付き上映=上映期間中すべての上映回
長崎県長崎市 ユナイテッド・シネマ長崎 0570-783-282 23年1月27日(金)〜2月2日(木)
備考
【日本語字幕】
■日本語字幕付き上映=1/29㊐ 11:30の回のみ
佐賀県佐賀市 シアター・シエマ 0952-27-5116 23年2月10日(金)〜2月23日(木)
備考
大分県大分市 シネマ5 097-536-4512 23年2月4日(土)〜2月17日(金)
備考
大分県別府市 別府ブルーバード劇場 0977-21-1192 23年2月24日(金)より公開
備考
熊本県熊本市 Denkikan 096-352-2121 23年2月3日(金)~2月16日(木)
備考
【日本語字幕】
■日本語字幕付き上映=2/3㊎〜2/9㊍ 連日13:00の回
宮崎県宮崎市 宮崎キネマ館 0985-28-1162 23年2月3日(金)より公開
備考
【日本語字幕】
■日本語字幕付き上映=上映期間中すべての上映回
鹿児島県鹿児島市 ガーデンズシネマ 099-222-8746 23年2月4日(土)~2月10日(金)
備考
【日本語字幕】
■日本語字幕付き上映=上映期間中すべての上映回
沖縄県那覇市 桜坂劇場 098-860-9555 23年2月25日(土)より公開
備考